この方は、パーキンソン病と言う難病に苦しんでいらっしゃる方でした。

お問い合わせフォームのエラーの時に丁度メールを下さっていて ご連絡が1か月も遅くなってしまったにも
関わらず 私のセッションを希望してくださいました。

心からセッションさせて頂きました。^^

ありがとうございます。


ではどうぞ~

りりこさん、
先日は素晴らしいセッションをありがとうございました。

身体が悲鳴をあげ、
あまりの辛さにこの苦しみをどこで切ればいいのだろう。
いつまで続くのだろう、辛い辛い絶望の日々でした。

正直、当日ののことはあまり覚えてはいないのです。
もちろんセッションは鮮明に覚えていますが、
この「疑い深い私」が、何故ためらいなくお願いしたのか。
きっととてもシンプルで、まっさらな気持ちにシフトしていたのでしょう。

ただ一つ鮮明に覚えているのが、

「大丈夫!!今日を境にきっと良くなるから」という確信でした。

それは、りりこさんへの絶対的な信頼感。


あれから、「気づき」が沢山起きています。

今までは
「こうなってしまったらどうしよう」

これが全ての根源にあった思いです。
不安に押しつぶされとでした。
ところが、セッションを受けましたら

「辛さの原因はここにあったんだ」

そう思えるようになったのです。
これは、とてもとても大きいことのように思えます。
りりこさんの声と、語り口を大切に聴いていると、
セッションの途中から、りりこさんが私のそばにいることを、はっきり感じました。
不思議な体験ですが、とても安心できたことを、覚えています。

今のところの効果はまず、薬の効きも良くなり、一昨日まで家でひたすら休んでいたのですが、
昨日は、親友とランチをし本当に元気なころの自分に、完全に戻っていました。
もう二度と、こんな日は来ないと思って居ました。

それから、進行したと思って居た病を恐れなくていい・・・根拠はないのですが、
そのように思えました。

りりこさん、本当に感謝しています。
また、近いうちよろしくお願いします。
いま気持ちがワクワクしています。。。。。

   

                
「忘れないうちに」
「信じる心を見失わないうちに、是非お願いしたいと思います。


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